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Q and A

新築・リフォーム Q&A

新築について

  • マイホームを検討中です。何から始めたらいいのかわかりません。

    まずは、自分たちが想い描くマイホームをカタチにしてくれる住宅会社を探すことが大切です。
    当社では、家族構成やライフスタイル、ご要望、こだわりといった色々な要素をお聞きすることからはじめます。
    ご家族みなさんの想いを共有しながら一緒にマイホームを創り上げていきます。
    素敵なマイホーム創りを心を込めてサポートいたします。
    まずはお気軽にご相談ください。

  • 家を建てる土地を探しています。一緒に探してもらえますか?

    もちろんです!
    お客様のご予算やご希望エリアをお聞かせいただき、最適な土地探しをサポートいたします。

  • 自己資金がありません。マイホームは建てられますか?

    住宅ローンや借入のアドバイスなど、お客様に最適なプランをご一緒に考えていければと思っています。
    ぜひ、一度ご相談ください。
    少しでもお客様のお役に立てますよう全力でサポートいたします。

  • 注文住宅を建てるメリットを教えてください

    注文住宅は、自由度が高く同じ家は二つとありません。
    また、家族構成やライフスタイル、ご予算に合わせた間取りやデザイン、収納など世界に一つだけのお家を建てることができ、こだわりの空間を表現できます。
    お客様と当社が一緒に話し合い、じっくり時間をかけて創り上げたマイホームは年を重ね成長し、想い出のたくさん詰まったかけがえのない宝物となります。

  • 新築一戸建て以外にも工事は可能ですか?

    可能です!
    新築一戸建て以外にも、建売・リフォーム・店舗・事務所など、なんでもお気軽にご相談ください。

  • アフターメンテナンス等はしっかりしていただけるのでしょうか?

    “お家”は完成したら終わりではなく、実際にお住まいになってからが永いお付き合いとなります。
    当社では、充実したアフターサービス(お引渡し後の点検)を行っておりますので、安心して暮らしていただけます。
    またお家の不具合等ありましたら、弊社までご連絡いただければご対応いたします!

  • アフターメンテナンスの他に保証などはありますか?

    当社の保証書の他に、国が定めた機関(第三者)による検査を受けて合格することにより、10年間の保証がつきます。
    また、建物等の地盤についても10年間の保証がつきます。
    詳しくはスタッフまでお尋ねください。

リフォームについて

  • 工事期間はどのくらいかかりますか?

    リフォーム工事の内容にもよりますが、給湯器やトイレなどの水回りの単品機器類交換で1日で工事が終わるものもあれば、同じ設備機器交換工事でも、ユニットバスやシステムキッチンなど1週間程度かかる工事もあります。
    また一戸建ての外壁塗装工事では仮設足場の組み立てから解体も必要となり、2~3週間程度の期間は必要となります。
    一般的には工事契約をしてから工程表を作りますが、これらの工事期間についても見積時に同時作成し、お客様にご説明します。

  • 増築をしたい

    増築をする場合は基本的に敷地に対しての建物面積の割合である建ぺい率や容積率に余裕があり、建築基準法に合っているかの確認が必要となります。
    余裕があり実際に増築をする場合は、自治体の建築課に増築の確認申請をして許可を得る必要があります。
    また増築計画をする場合は上記の手続き上だけではなく、建物構造の強度やバランスが取れているかなどの耐震診断を行い、必要であれば耐震補強も併せて行います。
    このような計画には建築士による相談調査が必要となります。
    逆にどんなに大規模なリフォーム工事であっても、室内だけの工事であれば確認申請などの許可は必要ありません。

  • 大体の工事金額を知りたいのですが?

    リフォーム工事費用については予算の関係もあるのでとても気になる部分でしょう。
    現地調査をした段階で大体のリフォーム費用について聞かれることがありますが、正確な金額は調査後にしっかりと見積もりしなければ出ません。
    過去の似たような水回り・内装リフォーム工事の経験から概算の金額をお伝えする程度は可能ですが、あくまで概算になります。
    リフォーム工事は住宅ごとに全て状態が違うので、正確な金額は見積書でご確認いただいております。

  • 住みながら工事が出来ますか?

    水回り・内装リフォーム工事の内容と規模にもよりますが、今までの事例では仮住まいを必要とする工事の場合、全ての床や壁を剥がし家具類も全て一時的でも移動が必要となっています。
    仮に室内に家具類の移設スペースがあっても、生活に必要な設備機器類を全て入れ替えるリフォーム工事の場合は工事期間中の生活が出来なくなります。
    生活出来たとしても、工事期間中は騒音やホコリなども出るので普通の日常生活は厳しいでしょう。
    部分的に行う一ヶ月以内の室内工事の場合は、工事期間中に多少の不便はあるものの住みながらのリフォームが可能です。

  • とても古い建物ですがリフォームは可能でしょうか?

    木造建物に関しては、建てた年代やその後の維持管理状態によって建物状態が異なります。
    ひとつの分かれ目としては、昭和56年4月以前と以降で耐震基準による建物構造の違いがあります。
    また、古くに建築された建物では、基礎構造が布基礎や無筋コンクリートなど、建物にとって非常に不利な構造もあります。
    このような建物の築年数は40年以上経過していることが多く、リフォームして今後も長く住み続けるには、基礎コンクリート補強を含む耐震補強工事が必要となります。
    また、屋根や外装建材も現在の物とは防水性や耐久性が違いますので、貼り替えや葺き替えなども必要となります。

  • リフォームとリノベーションの違いとは?

    リフォームとリノベーションは、どちらも建物の改修を指す言葉ですが、実際の現場では内容に応じて使い分けられることが多くなっています。